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ドラマ「リカ」4話あらすじネタバレ&感想!生き残ったのは…結末はいかに!

2019年10月26日放送の「リカ」4話のあらすじネタバレ&感想をまとめています。

いよいよ第1部のクライマックス・・・!大矢先生ともここでお別れです。

びくっとするシーンがいくつかあるので、怖がりの人は1人で見ないでね(▼ω▼)ふふふ…

 

[box class=”box33″ title=”Attention!”]この記事では「リカ」4話のネタバレが含まれています。

先に動画をご覧になりたい方は『FODプレミアム』から視聴可能です!

 

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ドラマ「リカ」第4話のあらすじ

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[open title=’4話のあらすじを読む‘]

警察は藤鐘(安藤玉恵)小山内(池谷のぶえ)の人工呼吸装置を切った後、睡眠薬を飲み、手首を切って自殺したと断定。

事件の発見を遅らせるためか、ナースステーションの薬にも同じ薬が仕込んであったらしい・・・。

大矢(小池徹平)は、

「待ってください!藤鐘さんが小山内さんを襲っただなんて、何かの間違いです!」と声を荒げるが、

大次郎(西岡徳馬)は、

「小山内さんは、この病院に長く勤めていた看護師長でした。

そんな小山内さんと藤鐘さんとでは、仕事に対する熱意が違っていた。

今回は、それに気づけなかった私の責任です。」

と、事件を穏便にすませるように警察に頭を下げる。

 

そんな中、リカ(高岡早紀)に対する考え方でも意見が分かれ、大矢と大次郎の対立は決定的になり・・・。

そこにリカの狂気の愛が襲いかかり、絶体絶命の大矢に悪夢のような展開が待ち受ける!

衝撃と戦慄の第1部完結! [/open]

ドラマ「リカ」4話のネタバレ

ここからは「リカ」4話のネタバレが含まれています。

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病院の屋上にて

リカ 4話引用:https://www.tokai-tv.com/rika/story/

大矢のストーカーを突き止めた報酬として、内科医・刈谷に50万円の入った封筒を渡すリカ。

さらにリカは、もう一つお願いがあるんですー。と再び刈谷に交渉を持ちかける。

しかし刈谷は断った。

 

「小山内さんと藤鐘さんを殺ったのはあんんただろ。」

 

とぼけるリカ。

もうあんたとは関わりたくない、そんな金いらない、と言って、刈谷は去って行った。

 

その様子を、リカはただジッと見つめる・・・。

混乱を極める院内

前々師長・小山内前師長・藤鐘を亡くし、混乱を極める院内。

 

副院長・大矢外科医・柏手が今後どうするかを話し合っていると、刈谷が部屋に飛び込んできた。

 

大矢に退職届を突きつける刈谷。

 

「俺は今日限りで辞めさせてもらう。

柏手先生もやめた方がいいですよ。

こんな不気味な病院」

 

「そんな急に・・・!」必死に止める大矢と柏手だったが、刈谷は聞く耳を持たず、足早に去って行った。

大次郎へストーカー女の相談をするリカ

リカは院長で大矢の叔父である大次郎に相談を持ち掛ける。

 

「大矢先生が依然付き合っていた女性から、今もしつこくつきまとわれているんです。」

 

大矢が婚約者・佐藤真由美からストーカー行為を受けて困っているから、助けてあげて欲しいと。

 

昌史まさふみさんに危害が加えられると思うと怖くて、

ああいう女性には、ちゃんと話をしておいて方がいいと思うんです。」

 

リカの必死な告白を聞いた大次郎は、真由美を呼び出した。

大次郎の傍にはリカがー。

 

「叔父様、どうもご無沙汰してました。」

呼び出された理由など知る由もない真由美は、にこやかに挨拶をする。

 

「ところで、急な呼び出しってなんでしょう。

昌史さんはどちらに・・・?」

 

そう問いかける真由美に、大次郎は言いずらそうに告げる。

「あー・・・もう会う必要はないだろう。

・・・

紹介しよう。

こちらな、昌史の婚約者の雨宮君だ。」

 

え・・・!?

戸惑う真由美。

 

「はじめまして。

この病院の看護師をしております、雨宮リカ。

28歳です。」

大次郎との決別

リカ 4話引用:https://www.tokai-tv.com/rika/story/

廊下から粗い足音が聞こえてきた。

大矢だ。

 

「院長!どういうつもりですか!!

勝手に真由美を呼び出して、僕が雨宮君と付き合ってるなんて嘘をつくなんて!!!」

大矢は院長の部屋に入るなり、院長はリカに騙されてる!そうはっきり告げた。

 

大矢はリカが推薦状を書いて貰ったという日本医師協会・前会長に会いに行っていた。

前会長に、推薦状など書いた覚えはないし、雨宮リカとは一切面識がない。

そう言われたことを大次郎に伝える。

 

「彼女には、他にも怪しいところがー・・・。

亡くなった小山内さんの転落事故も、

藤鐘さんの自殺も、

全部彼女の仕組んだ、計画的犯行だった可能性があります。」

 

全てはリカが、大矢に恋愛感情を抱いたことで起きた事件だったー。

それに気づかず、自分は取り返しのつかないことをしてしまった、と、責任を感じる大矢・・・

 

さらに、リカの計略に乗って、医療ミスを犯してしまったことも大次郎に告白。

 

「亡くなった小山内さんも藤鐘さんも、

僕に対する、雨宮君の異常なまでの執着を感じ取り、辞めさせようとした。

だから殺されたんです」

 

「僕が犯してしまった不正も含め、洗いざらい警察に打ち明け、雨宮リカの捜査を願い出るつもりです。」

 

一連の話を聞き、大次郎は黙り込んだ。

 

もういい・・・もうたくさんだ・・・。そう言いながら、ベッドから降りる大次郎。

 

「お前には失望した・・・。

雨宮君がお前との恋仲を邪魔されたために2人の看護師を殺しただと・・・?

一看護師が、患者の腹の中にペアン鉗子を仕込んだだと・・・?

そんな馬鹿な話、誰が信じるんだ!!!

 

怒りに震え、激しく怒鳴る大次郎。

「情けない奴だお前という男は・・・

そんな奴に、院長になる資格はない!」

 

病院を辞める覚悟は、とっくに出来ています・・。そう大次郎に告げる大矢。

 

それを聞き、さらに激昂する大次郎。

 

ついに2人の仲は決裂してしまった。

 

「お前なんか、クビだ・・・!!」

 

そう告げた瞬間、大次郎は胸を押さえ倒れこんでしまった。

 

すかさずドアの隙間から様子を伺っていたリカが止めに入る。

「院長、クビなんていけません!昌史さんは血を分けた可愛い甥じゃないですか!きっと何か誤解があったんです!昌史さん、今すぐ院長に誤って・・・!!」

 

しかし大矢は院長を気にする様子もなく、無言でその場を去った・・・。

 

「ほっとけ!あんな恩知らず!!」

 

 

ドウシテモ、マサフミサンヲクビニスルトイウノデスカ・・・

 

 

大次郎を見つめるリカの瞳が大きく見開かれた。

大次郎の死

翌日の早朝。大次郎が亡くなった。

今朝がた外科医の柏手が様子を見に来た時には、もう息を引き取っていたらしい・・・。

死因は心筋梗塞による急性心不全とのことだった。

 

前日に大喧嘩に責任を感じる大矢だったが、柏手から、このところ院長の衰弱はかなり進んでいたし、心臓も弱っていた。寿命だよ・・・と言われ涙を流す。

 

亡くなった大次郎のそばで、悲しみに打ちひしがれる大矢。

ふと目をそらすと、ベッドの下に羽毛が落ちている。

 

ベッド上に、羽毛が使われている寝具はない。

 

あたりを見渡すと、大次郎が使っていた車いすの上に、羽毛の枕が一つ、置かれていたー。

 

不審に思う大矢。

その瞬間、悟った。

 

「叔父さんが、僕を辞めさせようとしたから・・・?」

 

「あの女が、

叔父さんまで殺した・・・!!!」

 

リカに対する憎しみが燃え上がるー。

花山病院の閉院

大きな部屋に集められた職員たち。

 

ガチャッとドアの開く音が聞こえ、大矢が入ってきた。

 

「お疲れのところ、急に集まってもらって申し訳ない。

既に、皆さんご存知のように、今朝がた院長が亡くなりました。

院長の喪に服すため、明日から一週間、病院を休診します。

 

そして近々、病院を閉めることにしました。」

 

突然の発表に騒めく職員たち。

 

大矢は続けた。

 

この病院では数々の不幸が重なり、この状態で病院を運営していく自身も気力もない。

人手も足りておらず、これ以上患者さんたちを不安にするわけにはいかない、と。

 

患者たちは1ヶ月ほどで別の病院に移送する手続きを進め、

職員の新しい勤め先も、責任をもって世話をする、と話した。

 

規模の縮小ではだめなのか?との意見にも、

「閉院です!医師も、看護師も、一人残らず辞めてもらいます。」

そうきっぱり告げた。

 

「ふふっ・・・」

重苦しい雰囲気の中、リカが笑っている。

その様子を見た事務員の千秋(夏菜)

リカに対する恐怖心が沸き上がる。

 

**

「あとはこの女だけね」

 

自宅に戻ったリカは、真由美の写真を見てそう呟いたー。

告発へ向け準備をする大矢

いつものレストランで落ち合う大矢と真由美。

大矢は、今まであったことを全て真由美に話した。

 

「真由美。君も、くれぐれも身辺には用心してほしい。」

 

休診の間、大矢はリカを告発するために動いていた。

副院長室で告発状を書き終え、ふと、真由美へ送ったメッセージを見直す。

 

2時間も前に送ったにもかかわらず、既読がついていない。

 

不安になる大矢。

 

すると突然、院長室のドアが開いた・・・。

 

 

リカだった。

 

「昌史さん、いたのね。」

 

病院が休みになり、やっと2人きりになれたことを喜ぶリカ。

 

「君と付き合う気もなければ、恋愛感情を持ったことなんか一度もない!」

はっきり告げる大矢。

だが、

「可哀そうな昌史さん。まだあの真由美とかいうストーカー女に脅されてるのね。」

とリカは解釈する。

 

「お前こそストーカーだ!絶対に化けの皮はがしてやる・・・!」

 

大矢は作成したばかりの告発状をリカに見せた。

「お前のやったことは全部ここに書いてある。」

 

リカは涙ながらに訴えた。

「せっかく私がフォローしてあげたのに・・・あなたを愛してるから・・・」

 

「愛されたら迷惑なんだよ・・・!出てってくれ!!!」

 

リカは目に涙を貯め、走り去っていった。

 

 

相変わらず真由美からは連絡がない。

大矢は真由美の実家へ連絡しようとする。

 

人の気配を感じ振り返ると、部屋を出て行ったはずのリカが・・・。

注射器を大矢へ向けて振りかざす。

 

意識が遠のく大矢・・・。

白衣の結婚式

深い眠りについてしまった大矢が目覚めると、ウェディングドレスならぬ、白衣姿に花嫁のベールを付けたリカが立っていた。

 

机の上には、バラのハーバリウム。

 

「何か誤解があったみたいだけど大丈夫よ。

あなたを苦しめていた邪魔者には消えてもらったから・・」

 

「リカ、ほんとうは真っっ白なウエディングドレスに憧れていたんだけど、構わないわ。

白衣で結婚するのも、逆に素敵よね。」

 

その言葉を聞いた大矢は、真由美の身に何かあったのでは・・・と、慌てて真由美の実家に電話をかける。

しかし真由美は、実家に帰っていなかったー。

 

「ストーカーならちゃあんと始末したわ。隣の古い病棟に行って確かめて。」

リカはにっこりほほ笑む。

 

藁にもすがる思いで、病棟に駆け込む大矢。

 

 

そこには一体の白いマリア像と、その足元のベッドには白い布で体を覆われた物体が。

恐る恐る、布をめくる。

 

真由美だった。

 

首に絞められたような跡・・・

真由美は既に亡くなっていたー。

 

 

泣き崩れる大矢。

 

靴音が近づく。

 

振り向くと、そこに立っていたのは外科医の柏手だった。

 

「許してくれ・・・私はとんでもないことを・・・」

 

 

「雨宮リカに脅されて、僕が殺したんだ。」

 

 

リカにさらわれ監禁されている娘を助けるために、柏手が行った犯行だったのだ・・・。

大矢とリカ、最後の時

「昌史さん、安心した・・・?

あなたを苦しめていたストーカーは、もうこの世にはいないわ。」

リカが大矢に近づく。

 

 

「リカを選んだのは、あなたよ。

あなたと初めて出会った日。

あの運命の夜を、私は今でもはっきりと覚えてる。

あなたを見た瞬間わかったの。

運命の相手だって・・・。」

 

 

あの時の、女性だったのか・・・。

大矢はリカと救護に当たったレストランでの出来事を思い出した。

 

「これまでお互い不幸な人生を歩んできたけど、もう大丈夫よ。全ての試練を潜り抜けたわ。

これからは、2人で幸せな家庭を作っていきましょうね・・」

 

そうリカが言い終わるや否や、

 

 

「黙れバケモノ!!!」

 

 

今までの全ての思いをぶつけるかのように、リカの首をしめる大矢。

 

リカは「苦しい・・まさふみさ・・・」と声をもらす。

 

だが、もう少しでリカは死・・・という時。

大矢が背後から刺された。

 

 

柏手だった。

 

 

リカが死んでは、自分の娘が帰ってこなくなるのではー。

その思いで大矢を刺してしまった。

 

「昌史さん!しっかりして!!昌史さん!!!」

「だめよ、こんなのだめ・・・!!」

 

 

大矢は最後の力を振り絞り、真由美の元へ・・。

真由美を抱くようにして、息を引き取った。

 

 

「昌史さん、死んじゃダメ・・!あたしを見て!あたしを1人にしないで・・・!!!」

 

愛する大矢を失ったリカ。

「リカのどこがいけなかったの!!昌史さん!!!」

 

「私の昌史さんはどこ・・・?

 

みんな・・・死ねばいい!!!」

翌朝のニュース

花山病院は翌朝ニュースになっていた。

旧病棟火災で5人死亡

大矢昌史さん(34)

柏手重之さん(50)

森田綾乃さん(27)

佐藤真由美さん(24)

柏手麻衣さん(15)

出火原因はタバコの火の不始末によるものとみられると報道された。

現場にいなかった森田が火災に巻き込まれたのは、リカが呼び出したからだ。

**

「ちゃんとお別れしなくちゃと思って。

あなただけよ。友達だったのは。」

そう言うと、煙草を1本差し出したー。

**

 

そのニュースを驚きの表情で見つめる夏菜。

 

呪われた病院が消滅。

数々の事件の真犯人は、一体誰だったのだろうか・・・。

全ての謎は、闇の中。

 

ドラマ「リカ」4話の感想

ここからは完全に個人的な感想をまとめています。お付き合いいただけると嬉しいです!

この1話で6人亡くなった・・・!

第1部、衝撃のラストでしたぁあ_:(´д`」 ∠):

まさかこんなにバタバタ人が亡くなるとは・・・!!

真由美とのシーンをもう少し深堀してほしかった・・・という点はありますが、第2部もありますのでこれは仕方ないですね。

原作小説を読めばすべて解決です。

あと、ラストの旧病棟のシーンはかなりホラーです。

富士急ハイランドの戦慄迷宮・収容病棟篇を思いだしました(笑)

▼ドラマ「リカ」の原作

実際にドラマ「リカ」第4話を見た人の反応

ドラマ「リカ」第5話の予告

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リカ 5話引用:https://www.tokai-tv.com/rika/story/

数々の事件の真相が闇の中に葬り去られた花山病院の火災から3年。

リカ 5話引用:https://www.tokai-tv.com/rika/story/

雨宮リカ(高岡早紀)は変わらずマンションでひとり暮らしをしている。

いまだに亡くなった大矢(小池徹平)の事が忘れられず、ペアン鉗子のハーバリウムを手に涙ぐむリカ。

最愛の人を失ったショックから立ち直れていないのだ。

 

そんな折、顔見知りの宅配業者からマッチングアプリの存在を知ったリカは、疑心暗鬼ながらも登録する。

 

映画会社・宝映に勤める、プロデューサーの本間隆雄(大谷亮平)は、「作家の恋」という原作の気乗りしない仕事を任された。

その映画のリサーチをするために、アシスタントプロデューサーの坂井政司(内田健司)から、マッチングアプリに入ることを薦められ、坂井に言われるまま、“神宮寺たかお、年齢・38、職業・作家”という嘘のプロフィールをアップする。

その夜、本間の自宅には別居中の妻・葉子(徳永えり)と溺愛する娘の亜矢(稲垣来泉)が、荷物を取りに久しぶりに訪ねてきた。

そそくさと実家に戻ろうとする妻を本間は引き留めようとするが、「まだ許してくれてないでしょ」と言われ、躊躇する。

半年前に葉子の浮気が発覚し、夫婦は別居生活を送っているのだ。

リカ 5話引用:https://www.tokai-tv.com/rika/story/
一方、マッチングアプリに登録したリカは、本間が登録した“神宮寺たかお”のプロフィールを見て、「作家さんなんだ…」と胸をときめかせる。

 

ひとりになり、急に静かになった部屋で侘しくウィスキーを飲んでいる本間。

と、テーブルの携帯が鳴る。

見るとマッチングアプリに着信マークがある。

プロフィールを開くと、『リカ/年齢:28/職業:元看護師/』の文字が…。

思案するも、返信を打ち始める本間―――。

 

それは地獄への入り口だった…。

 

予測不能の恐怖の物語、パワーアップしたリカの第2部開幕!!

リカ 5話引用:https://www.tokai-tv.com/rika/story/

ドラマ「リカ」第4話のネタバレあらすじ&感想まとめ

次はいよいよ第2部へ。

3年後のリカ、次のターゲットは別居中の妻子ある映画監督です!

設定を聞いただけでドキドキ・・・。

次回放送は11月9日です!

 

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「リカ」4話はFODで見逃し配信中

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▼1~3話の感想はコチラ

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